ご利用案内

開館日・開館時間について

開館時間

中央図書館

平日10:00~19:00

土日09:00~18:00

その他の図書館

平日10:00~18:00

土日09:00~17:00

貸出等ができない時間帯

八千代・高宮・甲田・向原
13:00~14:00

美土里
11:45~12:45

休館日

毎週月曜・祝日・毎月第2金曜・年末年始・特別整理期間
祝日が月曜に重なった場合は、その翌日

本の借り方・返し方について

利用対象(資料貸出)

安芸高田市にお住まいの方、または、通勤・通学されている方。
また、広島広域都市圏に含まれる25市町の在住者も利用することができます。

はじめて本を借りるには

利用者登録が必要です。登録の際は、氏名及び現住所の確認(免許証、保険証など)をさせていただきます。

本を借りるときは

借りたい本と利用者カードを貸出カウンターまでお持ちください。利用者カードは、6館共通です。
貸出冊数はひとり15冊まで、貸出期間は2週間です。(返却期限から10日間経過すると貸出しができなくなります。)
視聴覚資料(DVD・ビデオ・CD・カセットテープ)は そのうち2点まで、貸出期間は1週間です。

本を返すときは

安芸高田市内の図書館ならどこでも返すことができます。返すときは利用者カードはいりません。
図書館が休みのときは返却ポストに入れてください。
視聴覚資料は破損防止のため、カウンターへお返しください。

本の探し方について

何でもお気軽におたずねください。お手伝いいたします。

館内の検索機や、このホームページのトップから本を探すこともできます。

探している本がないとき

貸出中の本は予約ができます。(予約順番がきたら連絡をいたします)
安芸高田市内の図書館にある本は、受け取りを希望される館まで取り寄せることができます。
予約の申込みは10点までです。

図書館にない本はリクエスト申込書に書いてカウンターへお出しください。
(利用者カードをお持ちの方に限ります)

インターネット予約について

インターネットで本を借りる予約ができます。下記のPDFを参照の上、ご利用ください。

その他

コピーをしたいときは

図書館所蔵の本に限り、著作権の範囲内でコピーいたします。(白黒1枚…20円)

おねがい

館内では、携帯電話での通話はご遠慮ください。
借りた資料は大切に扱ってください。

広島広域都市圏に含まれる25市町

広島広域都市圏に含まれる25市町
広島県
広島市、呉市、竹原市、三原市、三次市、大竹市、東広島市、廿日市市、安芸高田市、江田島市、府中町、海田町、熊野町、坂町、安芸太田町、北広島町、大崎上島町、世羅町
山口県
岩国市、柳井市、周防大島町、和木町、上関町、田布施町、平生町

図書館要覧

よくある質問

Q図書館の利用カードをなくしてしまいました

カウンターへ申し出てください。再発行します。その際、利用者登録時と同様に、氏名及び現住所の確認をさせていただきます。(免許証、保険証など)

Q借りていた本・CD・DVDを紛失・汚損・破損してしまいました

まずカウンターでご相談ください。
紛失、または修復不可能な汚損・破損の場合は、弁償をお願いすることになります。
ページの破れなどは修理できる場合もありますので、ご自身で補修されることなく、図書館員にお知らせください。

Q図書館で飲食はできますか?

一時的な水分補給として、密閉できる容器(ペットボトル・水筒など)に限り館内でご利用いただけます。それ以外の飲食はご遠慮ください。

Q自分が以前どんな本を借りたか調べることができますか?

プライバシー保護のため、返却後は個人の貸出記録を保存していません。

Q検索したのですが、読みたい本がヒットしません。

漢字や句読点の場所などが違っているとヒットしないことがあります。はっきりしているところだけ入力したり、すべてひらがなで入力したりすることをおすすめします。

Q家で不要になった本を寄贈したいのですが?

受付にあたっては、原則として「郷土に関わる資料」または「出版後おおむね3年以内のもの」としています。
下記の詳細をご確認のうえ、事前に窓口にご相談ください。

資料を寄贈いただく際にお願いしたいこと

1回の受付はおおむね10冊までとし、窓口に持参していただく必要があります。

  • 受入館の指定、資料へのお名前の記載や特別コーナーの設置はできません。
  • 寄贈いただいた資料の取扱いについては、図書館長に一任していただきます。
  • ご寄贈後の返還には応じられません。
  • 受付できない資料は次のとおりです。(安芸高田市に関するものについてはこの限りではありません)

受付できない資料

  • 汚れ、破れ、書き込み、蔵書印等、管理上問題のあるもの
  • 同じような内容の資料がすでに図書館にたくさんあるもの
  • 記述内容やデータが古く、資料的価値が低いと思われるもの(法律書や医学書、科学書・工学書など学術関係の本、旅行ガイド、スタイルブック、百科事典など)
  • 巻数の多い全集
  • 継続的な寄贈を見込めない新聞や雑誌
  • 完結していないまんが
  • DVD・ビデオ(著作権法上、貸出ができないため)
  • 手書きメモや原稿などの非刊行物
  • 勧誘・布教及び特定の企業の営業等を目的とした内容の資料
  • 内容が高度あるいは専門的で、利用が極めて限定されるもの
  • 処分を目的としたもの
  • 他の図書館等への配布を目的としたもの
  • その他、館長が必要と認めないもの